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不動産取引での注意事項

雨は洗濯物が乾かないし臭くなりますよね( ;∀;)気に入っている柔軟剤は部屋干しには向かないようです。(それでも手放せないダウニー)

皆さんはどのような対策をされてるのでしょうか。

どうも株式会社高山の狩俣です。

前職が賃貸専門だったので、不動産売買の調査の多さや重要性を改めて感じる今日この頃です。(大変っすマジで。)

道路の接道、用途地域、土地の境界etc…

中でも土地の境界問題は非常に多いので、調査は必須です。個人で中古住宅や土地の購入をする際は注意が必要ですよ!

現況(見た目)と実際の土地の境界がズレていて隣の土地まで建造物がはみ出している。って事も少なくありません。

また、昔からある住宅などは境界標、測量図なども無く境界があいまいな場合があります。

購入する際は、境界をしっかり確認しましょうね。

さてさて境界に関して簡単にお話ししましたが、土地の取引でも新規で造成して分譲する土地に関しましては比較的安心だとは思います。

理由は、境界がはっきりしているからです。(もちろん現況、境界標、測量図の確認は必須です)

高山の不動産は自社で造成して分筆して販売をする土地がほとんどです。

OH桜町Ⅳ

この土地もその一つです。詳細はここをクリック→桜町分譲地

周囲はのどかな田園風景、ちょっと歩けば商業地土地です。駅、コンビニも近く便利です♪小学校も徒歩圏内で安心ですよ!

ぜひぜひ気になる方はお気軽にお問い合わせくださいませ。

それではまた次回の投稿で。

 

 

 

 

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